(仮)なぜ普通の人が「ゆるサイコパス」になってしまうのか

(仮)なぜ普通の人が「ゆるサイコパス」になってしまうのか

誰かを攻撃する人の心理がわかる本

いじめやパワハラのニュースがテレビから報道されるたびに、加害者の被害者の心身を徹底的に攻撃する態度に、「どうして、そこまでいじめ抜かなければならないのか?」「どうして、そんなひどいことができるのか?」とついつい思ってしまいます。
サイコパスでもないのに、条件によって、普通の人もサイコパスにのようになってしますメカニズムを明らかにしました。
また、そのような被害にあった場合に、それを避ける方法も解説しました。
実際にいじめやパワハラにあっている人のほか、常軌を逸した攻撃についてのメカニズムに興味がある人は、御一読ください。

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プレゼント動画では、夏目漱石の人生を振り返って、ゆるサイコパスの話について分かりやすく解説してあります。
夏目漱石は、心の癖が「努力せよ」、怒りの元が「属するな」であり、このパターンから人生が展開していきます。

また、今後、心理学の動画ができ次第、配信させて頂ければ思います。よろしくお願いします。
皆さまのご多幸を願っています。

作者紹介
高品孝之

博士(教育学:心理学分野)、公認心理師、臨床心理士、一級交流分析士。
教育現場を中心に、さまざまな人の人間関係の悩みに対応してきました。単に理論だけではなく、現場の状況に基づいた適切なアドバイスを行うことを心がけてきました。
また、得度を受けた禅僧であり、最近は四苦八苦の四苦である生・病・老・死に沿った人の苦悩を解決しようと奮闘しています。